英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Month: 10月 2017

ローカル(local)の意味

スピードラーニングを学習教材として使っておられる方の中で、アメリカや英語圏の国へ旅行された方もおられると思います。
そして、リスニングの効果を実感された方も、または自分的にまだまだ足りないと自省された方も、英会話の中で使われる単語が聞き取れても、意味がわからないということはありませんでしたか? 続きを読む

会話の最初の糸口

日本語であっても、英語であっても、会話の糸口を見つけるのは、親しい友人であれば話題は尽きないかもしれませんが、例えば、子供の友達の親であったり、会社の同僚でそこまで親しく接することがない(あるいは上司でも)相手だとしたら、考えるところですよね?

英会話でとても便利だなと思う会話文の一つに、How have you been?というのがあります。日本で一番最初に習う、How are you?と同じぐらいの頻度で使われている気がします。 続きを読む

I’m sorryと言ってはいけない?

アメリカで事故を起こしたら、相手にI’m sorryと言ってはいけないと聞いたことがある人も多いと思います。自分の非を認めることになるから!と。
でも、実際には自分が相手にぶつかってしまった時とか、あるいはお互いにぶつかってしまった時にはもちろん、I’m sorry.はみんな使っています。

I’m sorry. には、ゴメンナサイの意味の他に、例えば、相手を思いやっての時に使う、I’m sorry to hear that (それは残念なことでしたね、とか、かわいそうにとか)の意味もありますから、そこまで頑なに謝罪!ということにはならないと思います。 続きを読む

Copyright © 2017 英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Up ↑