英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Author: master(page 1 of 12)

Trick or Treat

先日行われたハロウィン。日本でも定着してきていますが、アメリカと違うのは、若者のコスプレイベントみたいになっているところでしょうか?

アメリカでは、やっぱり主役は子供達。 続きを読む

ローカル(local)の意味

スピードラーニングを学習教材として使っておられる方の中で、アメリカや英語圏の国へ旅行された方もおられると思います。
そして、リスニングの効果を実感された方も、または自分的にまだまだ足りないと自省された方も、英会話の中で使われる単語が聞き取れても、意味がわからないということはありませんでしたか? 続きを読む

会話の最初の糸口

日本語であっても、英語であっても、会話の糸口を見つけるのは、親しい友人であれば話題は尽きないかもしれませんが、例えば、子供の友達の親であったり、会社の同僚でそこまで親しく接することがない(あるいは上司でも)相手だとしたら、考えるところですよね?

英会話でとても便利だなと思う会話文の一つに、How have you been?というのがあります。日本で一番最初に習う、How are you?と同じぐらいの頻度で使われている気がします。 続きを読む

I’m sorryと言ってはいけない?

アメリカで事故を起こしたら、相手にI’m sorryと言ってはいけないと聞いたことがある人も多いと思います。自分の非を認めることになるから!と。
でも、実際には自分が相手にぶつかってしまった時とか、あるいはお互いにぶつかってしまった時にはもちろん、I’m sorry.はみんな使っています。

I’m sorry. には、ゴメンナサイの意味の他に、例えば、相手を思いやっての時に使う、I’m sorry to hear that (それは残念なことでしたね、とか、かわいそうにとか)の意味もありますから、そこまで頑なに謝罪!ということにはならないと思います。 続きを読む

間違えることを恥だと思わない

私たち日本人はよく、「完璧を求める」国民性だと言われることがあります。英語に限らず、他のことでもそういう部分はありますよね。

スピードラーニングで出てくる英会話はもちろん、間違っていない会話が使われているのですが、日常の生活の中で、多少間違った英会話であったとしても、そこまで神経質になる必要はないのではと思っています。 続きを読む

空港でのトラブル

以前、某アメリカの航空会社がすでに搭乗している乗客を力づくで引き摺り下ろしたことが問題になりましたよね。あそこまで酷いのは稀れですが、搭乗で揉めることは日本の空港とかに比べると、アメリカや他の国では、はるかによくあることのようです。

スピードラーニングの中では(もちろん、他の学習教材でも見たことはないのですが)言及されていないトラブルに関して、自分自身が体験したり、目撃したことをいくつか例で挙げてみたいと思います。 続きを読む

犬も聞き流しています

アメリカでは新学年が始まったばかり。基本的にアメリカの公立学校も無料で、教科書なども学校側が揃えてはくれますが、小学校だと指定された教材をそろえる必要があります。

スピードラーニングと同じように、子供たちもまた、英語のリスニングを勉強する必要がありますから、揃えるリストの中にイヤホンかヘッドホンが入っていることも多いです。 続きを読む

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