英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Author: master(page 3 of 10)

ひな祭り

スピードラーニングの中にも、日本の文化に触れている話題がありますが、教材としてはもちろん、アメリカでの日々の生活に非常に役立つものです。

というのも、相手との英会話で、日本特有の話題を出すことは、自分のテリトリーの内容ですから当然、イニシアチブはこちらですし(笑)その会話の中で出てくる、例えば「お盆」であったり、「金魚すくい」や「節分」であったりする日本語の発音はもちろん、すべての事柄に対して、こちらが教える立場になっているわけです。 続きを読む

耳からの英語と頭からの英語

英語を学習する上で、特に発音は、耳から英会話で入ってきた英語、読み書きよりも先に、リスニングから始めた英語の方が、ネイティブが話す英語に近くなるのは、いろんな理屈は抜きにして、スピードラーニングをすでにやっておられる方は、実感していることだと思います。

口コミサイトでは、相も変わらず、たったXX日で話せるようになるとか、わずかXXの構文を覚えるだけで!といったうたい文句を並べています。果たして、その効果は本当なのか?というのが、気になるところです。 続きを読む

小学校の宿題

アメリカの小学校では、基本的に毎日宿題が出ます。毎日、別々でプリントして配る先生もいれば、学習教材を一週間分まとめてて月曜日に渡し、金曜日に提出といった形をとる先生もいます。

ただし、基本的に週末は宿題を出さないところが多いのですが、低学年であれば、宿題というよりも、推奨といった形で、日本語を「あいうえお」から勉強するように、英語もABCDの書き取りであったり、毎日20分のリーディングであったりというのがあります。 続きを読む

駐在員家族

会社によっては、今の時期に駐在員の入れ替えがあるようで、私たちが住んでいるこの町でも、日本に帰られるご家族と、日本から来られたご家族が何組かいらっしゃいます。
基本的に駐在員のご家族は、日本に帰ることを前提として、お子さんの勉強も考えておられるので、現地校と呼ぶアメリカ人が通う普通の学校とは別に、補習校と呼ばれる日本語学校に通わせておられる方がほとんどです。

子供達はアメリカ人の友達の中で揉まれて、あるいはそういった英会話がまだできないこのクラスに入れられたとしても、彼らの英語は、あっという間に上達していきます。子供だからこそのリスニングの能力というものもあるでしょう。 続きを読む

便乗商法

ネット上で、スピードラーニングのレビューや口コミを検索すると、この会社に恨みがあるのでは?と思うほど悪口を満載しているサイトがたくさん出てきます。

そのほとんどが試してもいないのに、悪口を書いて、アフィリエイトで他の英会話教材に誘導して、お金も儲けようとするものばかりです。もちろん自分で購入して試すつもりなど毛頭ないのでしょう、なぜなら、悪口を書くことが目的であり(他のサイトへの誘導が目的)今はスピードラーニングが、一番メジャーで名が売れている、いわゆる便乗商法です。 続きを読む

やる気が出る時

スピードラーニングの名前は知っているけれど、本当に聞くだけで英語ができるようになるのか疑問だという人は多いようです。それよりもひどいのは、某東京新橋で行った103人の方へのアンケートでは、なんと97.1%の方が「うさんくさい」と答えています(笑)ところがこの人たちが、スピードラーニングを試聴した後になると、なんと87.4%の人が「これなら自分にもできそう」と答えてます。なぜでしょう? 続きを読む

わからない英語。

スピードラーニングのCDを購入して初めて聞いた時、これを簡単だと思う方、ほとんど聞き取れないと嘆く方、何度も聞いているうちに、実は深い内容の教材だと思う方、様々です。

4年後から順次実施される学習指導要領で、小学5年生と6年生で、正式な教科に位置付けるように答申したというニュースが流れています。その前に慣れ親しむため、小学校3年生からゲームや歌を始めるという話です。

歌やゲームでのリスニングや英会話は、紙の上での勉強とは違って、英語を身近に感じることができる非常に効果的な学習の一つだと私は思います。 続きを読む

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