英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Author: master(page 4 of 11)

駐在員家族

会社によっては、今の時期に駐在員の入れ替えがあるようで、私たちが住んでいるこの町でも、日本に帰られるご家族と、日本から来られたご家族が何組かいらっしゃいます。
基本的に駐在員のご家族は、日本に帰ることを前提として、お子さんの勉強も考えておられるので、現地校と呼ぶアメリカ人が通う普通の学校とは別に、補習校と呼ばれる日本語学校に通わせておられる方がほとんどです。

子供達はアメリカ人の友達の中で揉まれて、あるいはそういった英会話がまだできないこのクラスに入れられたとしても、彼らの英語は、あっという間に上達していきます。子供だからこそのリスニングの能力というものもあるでしょう。 続きを読む

便乗商法

ネット上で、スピードラーニングのレビューや口コミを検索すると、この会社に恨みがあるのでは?と思うほど悪口を満載しているサイトがたくさん出てきます。

そのほとんどが試してもいないのに、悪口を書いて、アフィリエイトで他の英会話教材に誘導して、お金も儲けようとするものばかりです。もちろん自分で購入して試すつもりなど毛頭ないのでしょう、なぜなら、悪口を書くことが目的であり(他のサイトへの誘導が目的)今はスピードラーニングが、一番メジャーで名が売れている、いわゆる便乗商法です。 続きを読む

やる気が出る時

スピードラーニングの名前は知っているけれど、本当に聞くだけで英語ができるようになるのか疑問だという人は多いようです。それよりもひどいのは、某東京新橋で行った103人の方へのアンケートでは、なんと97.1%の方が「うさんくさい」と答えています(笑)ところがこの人たちが、スピードラーニングを試聴した後になると、なんと87.4%の人が「これなら自分にもできそう」と答えてます。なぜでしょう? 続きを読む

わからない英語。

スピードラーニングのCDを購入して初めて聞いた時、これを簡単だと思う方、ほとんど聞き取れないと嘆く方、何度も聞いているうちに、実は深い内容の教材だと思う方、様々です。

4年後から順次実施される学習指導要領で、小学5年生と6年生で、正式な教科に位置付けるように答申したというニュースが流れています。その前に慣れ親しむため、小学校3年生からゲームや歌を始めるという話です。

歌やゲームでのリスニングや英会話は、紙の上での勉強とは違って、英語を身近に感じることができる非常に効果的な学習の一つだと私は思います。 続きを読む

聞くことから始まる

テレビや映画の中の英会話や、もちろん、スピードラーニングのCDを聞いていて、聞き取りにくい英語というのは、実は日本語としてすでに使われているものや、ついローマ字読みをしてしまうものも多いのではないでしょうか?

全く知らなかった言葉で、リスニングから頭に入ってきたものであれば、その発音は素直にインプットされやすいものですが、中学・高校と学んでいた、特にそのスペルを試験のために学習してきたものであれば、なおさらです。 続きを読む

笑顔は無料の最強ツール

東京オリンピックに向けてなのか、英語熱が高まっているようです。自分では英会話は全くできないと思っていても、ABCDといった、学習する上での基礎は誰もが持っています。なのにほとんどの人が、英語は全くできないと言っていませんか?

日本に来た外国人が、「アーソウデスカ!」と答えると、日本語お上手ですね!とこちらも笑顔で答えたりします。そうすると、「ニホンゴ、チョットダケ」などと返してこられたり。この外国人の方が、たとえ、この二言だけしか話せなかったとしても、発音が外国語訛りだったとしても、リスニングは皆無に近かったとしても、間違い無く、“日本語は少しだけなら話せる“と自負して、いえ、当然のように周りにも自慢していることと思います(笑)いろんな外国人のサイトを見ると、一言二言しか日本語を話せなくても、嬉しそうにアップしていますよね? 続きを読む

文科省

外国語を学習するときに、日本語で言えばアイウエオから勉強するのも、一つの方法だと思います。文章を書くにも、その内容を理解するためにも、その言語の基本的なABCを学ぶことは必要です。
ただ、英語に関して言えば、私たちはすでにそのレベルは卒業していると思われます。

2014年9月に文部科学省から発表されたことによると、2018年度をめどに小学校5年生から英語が正式教科になるとのこと。これは、その是非は別にして、英語がこれからの世の中では、話せて当たり前、とまではいかずとも、ある程度のレベルが要求されていくようです。 続きを読む

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