英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

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ダルビッシュ投手

毎日暑い日が続いている日本ですが、最近のホットな話題といえば、花火とダルビッシュ投手のドジャースへの移籍などですよね。アメリカのニュースでも大きく取り上げられており、英語で書かれている、あるいはテレビで流れている英語を、自分が知りたいがためなのか、興味のあるトピックは聞き取りやすかったりします。 続きを読む

Rの発音

梅雨明け宣言が出されたとのニュースを見ましたが、今なお雨の被害で苦しんでおられる方々に心よりお見舞い申し上げます。

アメリカでも鉄砲水(Flash Flood)のニュースが時折流れます。特に通常は乾燥した地域で、普段は全く水がないように見えて実は川底だというところに、車などで入り込んでしまい、上流部分で集中的に雨が降ると、いきなりの鉄砲水が襲ってくるようです。 続きを読む

口コミサイトの罠

英語を勉強したいと思っている人から、必ず聞かれることは、「スピードラーニングって本当に英語が話せるようになるの?」ということです。そういう時の私の答えは、とてもクリアで「Yes」。
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リピートの大切さ

スペインでの痛ましい事故のニュースをご覧になった方も多いと思います。
10代のオランダ人の女の子が、バンジージャンプでインストラクターの指示の言葉、”No Jump!”と”Now Jump!”とを勘違いして亡くなったという悲しい事故です。

日本人が遭遇した過去の事件では、“Freeze!”と”Please”の聞き取り違いといったものもありました。
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動物園

アメリカでも父の日はありますが、日本と同様(?)母の日に比べて、少しトーンが落ちているような気がするのは、ちょうど子供たちが夏休みに突入する時期なので、その陰に隠れているのかもしれません。

各地の遊園地や動物園といったところはすでに夏休みモードになっているようです。動物園といえば、日本では上野パンダが出産したとのニュースが出ていました。 続きを読む

アメリカの夏休み

アメリカのほとんどの学校は、9月にスタートして次の年の6月が終わりというサイクルです。夏休みは、2ヶ月以上の長期間ということになります。

そのため、最近では、イヤー・ラウンド・システムと言われる新しい学期の組み込みをする学校も現れて、新学期7月半ば過ぎや、8月にかけて始まり、そこから翌年の6月初めまでの間を4つの学期に分けることで、それぞれ、Fall RecessまたはBreak、Winter Break, Spring Break などの休みを振り分けて、年間の休みを変えない学校もあります。 続きを読む

祝祭日の数

日本人は働きすぎとよく言われることですが、実際には休みが多いのは、日本のようです。ちょっと考えるだけで、元日から始まり、成人の日や建国記念日、春分の日、昭和の日、憲法記念日、みどりの日にこどもの日(この辺りがゴールデンウィークですね)、全部数えると15日。

これに日曜と重なり、週休二日制とも重なり、振り替え休日になり・・・と、2017年は年間で119日お休みという計算になるようです。 続きを読む

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