英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Tag: スピードラーニング(page 1 of 2)

話せなくなった英語と日本語

英会話に限らず、自分の母国語以外での会話は、使わないと忘れてしまいがちです。子供の頃に勉強したものや、学習してなくとも自然に育っていくうちに身についたものであっても、引き出しの奥深くにしまわれてしまっていたり。

でも、決してなくしてしまったものではなく、取り出せるものだと感じています。そういう人にとっても、スピードラーニングの教材は役に立つものです。

もちろん、今は無料でYoutubeとか、インターネットに英語のサイトやプログラムは溢れていますが、なかなか、自分が欲しい、聞きたい内容のものを探すのが大変です。
続きを読む

フレンドリーの違い

スピードラーニングで登場する人物は基本的に皆、親切な人ばかりですが、実際問題としてアメリカのお国柄なのか(もしかしたら、私が住んでいるところがカリフォルニアという土地柄もあるかもしれませんが)、フレンドリーな人が多いです。もちろん、そうでない方もいます。が、日本と比べると遭遇する確率は低いように思えます。

自分の話で恐縮ですが、先日2週間だけ日本に戻った時に、こんな体験をしました。
続きを読む

人は他人からの評価を求めている

英語や英会話の上達に限りませんが、人は他からの評価を求めている生き物ではないかと思っています。(もちろん、例外もありますが。)

勉強のため、気になっていた英語教材の口コミサイトを参考にすると、他のCDや学習教材などへのリンクに誘導されていて、それら商品の購入を促すために作られているものがほとんどです。
続きを読む

発音は思い切り振り切っていい。

スピードラーニングに入っている英会話の中でも幾つか出てきますが、日本人にとって特に発音が難しいのは、英語に限らず、すでに日本語になっている外来語であったり、英語そのものを、日本語の中に使っている場合です。

例えば、アメリカに住む日本人からよく聞くのが、「クロワッサン」が通じないという話。ちょっとこの英会話のサイトの内容からは離れますが、アメリカのパンは日本のパンに比べて、まずいとは言いませんが、非常に癖があります(笑) 続きを読む

勉強してはいけない

私たちが、英語を勉強することと、英会話を話せるようになることは、似ている異なるものであると思っています。スピードラーニングの開発者である、大谷登氏なども、度々言われておられます。決して勉強するなと。

ちょっと英語の学習の話から離れますが、先日、友人と話している時に出てきた話なのですが、その時の話題というのは、どうやったら自分の子供が優秀な子供になるか?というものでした。 続きを読む

アメリカの方言

アメリカやイギリスだけでなく、世界の多くの国で母国語としてつかわれている英語。スピードラーニングでは、日本人が一番耳に慣れ親しんでいて、なおかつ世界で圧倒的な地位を確立しているアメリカ英語を採用しています。

しかし、このアメリカ英語においても、地域によっていろんな発音があるのは、きっと「南部訛りの~」と言った会話を映画などのセリフで聞いたことがあるかもしれません。リスニングに長けた人であれば、教材の中で使われる英会話の見極めができるのかもしれません。
続きを読む

ひな祭り

スピードラーニングの中にも、日本の文化に触れている話題がありますが、教材としてはもちろん、アメリカでの日々の生活に非常に役立つものです。

というのも、相手との英会話で、日本特有の話題を出すことは、自分のテリトリーの内容ですから当然、イニシアチブはこちらですし(笑)その会話の中で出てくる、例えば「お盆」であったり、「金魚すくい」や「節分」であったりする日本語の発音はもちろん、すべての事柄に対して、こちらが教える立場になっているわけです。 続きを読む

12

Copyright © 2017 英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Up ↑