アメリカで事故を起こしたら、相手にI’m sorryと言ってはいけないと聞いたことがある人も多いと思います。自分の非を認めることになるから!と。
でも、実際には自分が相手にぶつかってしまった時とか、あるいはお互いにぶつかってしまった時にはもちろん、I’m sorry.はみんな使っています。

I’m sorry. には、ゴメンナサイの意味の他に、例えば、相手を思いやっての時に使う、I’m sorry to hear that (それは残念なことでしたね、とか、かわいそうにとか)の意味もありますから、そこまで頑なに謝罪!ということにはならないと思います。 続きを読む