英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Category: アメリカのイベント(行事)(page 1 of 2)

バレンタインにメッセージカード

最近はe-mailという便利なものが出来たことも拍車をかけているのか、日本での郵便での季節の挨拶といったものは、その全体量が少なくなってきているようです(年賀状や暑中見舞いといったもの)

アメリカでは、新年の挨拶に代わるカードは、クリスマスカード。

会社同士でもやり取りしますし、日本のお歳暮みたいな感じでプレゼントを贈ったりします。 続きを読む

アメリカのパーティーマナーって?

Halloweenが終わったら、今度はサンクスギビング(Thanksgiving) にクリスマス。サンクスギビングの由来については、グーグル先生にお任せします。

学校区にもよりますが、この時期に秋休みとして1週間ほどのバケーションウィークになるところが多いのです。そして、当然、この時とばかりに家族が集まって・・・ということになりますから、空港は大混雑です。 続きを読む

10月になったら、すぐにHalloween

ついこの前まで、街もショーウィンドウの中も夏色だったのに、10月になったとたんに、どこもかしこも、Halloween(ハロウィン)色の、オレンジと黒に様変わりしているアメリカです。

遠くからみても、このオレンジと黒の鮮やかなコントラストを見れば、ハロウィンの季節になったと実感します。 続きを読む

レンタルのいろいろ

アメリカもレンタル産業は盛んです。車はもちろん、バケーションハウスと呼ばれる観光地だけでなく、空いている一軒家を一週間とかの単位で借りられたり、子供のベビーベッド、パーティ用のドレスやタキシードなど、期間の長短は変わっても、ある一定期間だけ使うものはもちろん、クリスマスの家族が集まる時期だけ、ソファやベッドなどの家具を借りたり。(買ってから必要でなくなったら返品するツワモノもいるようですが) 続きを読む

Christmas Choir

25日のクリスマスの朝、子供達お待ちかねのサンタクロースからのプレゼントが、ツリーの下に置いてあるのですが、子供達だって、大忙しのサンタのために、24日のイブの夜には、クッキーと飲み物を置いておくのが「しきたり」です。

もちろん、サンタクロースは、プレゼントを置くときに食べていきますよ。子供に食べたということがわかりやすいように、歯型をつけて残すサンタクロースもいるようです(笑)

いつもは行かない教会に、クリスマスだけは足を向ける人が多いのは、聖書が基本であるとしているアメリカならではかもしれません。もちろん、イスラム教徒だって、仏教徒であれ、イベントとしてのクリスマスをお祝いする家庭は日本と同じように多いようです。

また、教会などではクリスマスだけの特別編成(急遽募集で集められることも多々)の子供達による聖歌隊も登場します。スピードラーニングでもクリスマスイベントについての英会話は、たっぷりと収められていて、英語を勉強するというよりも、内容そのものを楽しめるようになっています。

続きを読む

すでにクリスマス

Thanksgivingが終わったかと思ったら、もうすでに街はクリスマスで彩られています。スピードラーニングでももちろん取り上げられているクリスマスツリーですが、街のあちこちで、生のモミの木(他の種類もあります)が販売されています。

小さい卓上用のものから、3mはあるかというようなもの(家庭用ですよ?それが入る高い天井がある家、羨ましい)が、10ドル〜500ドルと様々。 続きを読む

Thanksgiving

日本語では以前は感謝祭の方が一般的でしたが、最近では、ハロウィンと並んですでに日本語になってきている”Thanksgiving(サンクスギビング)”。スピードラーニングの中にも出てきますよね。

つい先日、ハロウィンが終わったばかりだと思ったらすぐに、このビックイベントがあるために、大人も子供も、ちょっと浮き足立った感じです。 続きを読む

12

Copyright © 2019 英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Up ↑