英語の基礎が身につくスピードラーニングの効果|英会話教材選び.net

Category: 個人的感想(page 2 of 13)

スピードラーニングの評判と判断

スピードラーニングをテレビのCMを見たり、ラジオのCMを聞かれた方は、どんな感想を持つのかな?と思ったりします。私の友人たちの中で女性の場合だと、本当に効果があるのかな?でも効果があるならやってみたいという、懐疑的ではあるけれど、興味がある人がほとんどです。逆に嫌い!あんな方法で、話せるようになるはずないんじゃないの?という人ももちろんいます。もう最初から全く受け付けられない、ありえない!というような完全否定の人も時々います。 続きを読む

英語の環境

駐在員の子供達は、最初、英語を全く話せなくても、不思議なことにみんな大体1年半ぐらいすると話せるようになってくるようです。学校以外ではもちろん、完全な日本語の環境の中であってもです。日本人に限った話ではありませんが。 続きを読む

スピードラーニングが980円!?

74%オフで980円!スピードラーニングが今だけ特別価格で始められるようです。そんなに安売りして大丈夫でしょうか?と心配になりますが、アプリで聞くデジタル版の初回限定価格でした。翌月以降は通常通り、3800円。これを聞くと980円がとってもお得に感じてしまいますね。

これまでスピードラーニング気になっていたけれど、本当に身に付くの?と疑っていた人は、この価格であれば試しに購入してみてはどうでしょうか。でもこれ、無料試聴CDはついていないようですね。やっぱり無料がいいという方は、CD版を試すのがいいですね。

会話と文章の違い

学校で勉強する文章、あるいは書類などで目にする英文と、一般で使う英会話での英語とでは、日本語でも同じですが違ったりします。よく聞くのは、話し言葉で “ I’m gonna~ ” ならば、書くときはきちんと、“ I’m going to~ ”と書きなさいとか。(I wanna~ = I want to~など)もちろん、発音も違います。

前者をカタカナで書くと、アィムガナ~になり、後者が、アィムゴーイングトゥ~と。よく会話に出てくる英語ですが、リスニングとして慣れていないと、単語としては知っている、知識としては知っていても、会話の中で相手からこれらの音が出てくることでわからなくなることがよくあるようです。

だから、会話文を書いてもらう方が、聞くよりも分かるということになる人は多いのです。

『スピードラーニング』は、聞き流すことに徹底した教材です。たくさん聞き流すことで、次第にこの発音がしっかりと聞き取れるようになり、リスニングの効果を実感できるようです。聞くことができなければ、話すことだってもちろんできませんね。

また『スピードラーニング』はいろいろなシーンの英会話が収録されているので、応用も身に付きます。英会話にはこれでなければダメという言い方はないですから。

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塾とスピードラーニング ジュニア

今年から子供の学校で英語の授業がスタートするご家庭もあるかと思います。日本の英語教育もようやく小学校の高学年から必須科目となりましたが、それでも遅いと言われていますね。

親としては、早い時期から英語に触れる環境を作ってあげたいところです。英語塾やネットで学んでいるといったご家庭もあるかと思いますが、英語に触れることができるのはその時間だけ。

学習時間が終わってしまえばいっきに日本語の世界です。

海外にいれば、いやでも英語を耳にすることになりますが、日本ではそうもいきません。どこにいても英語に触れることのできる環境がつくれれば、子供がもっと英語に親しみを感じ、英語が早く身につく可能性があります。

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雑談から覚える英語に効果あり

前回、英語を日本語に訳すときに、しっくりこないことがあると書きましたが、今回は、日本語になっている英語が、使い方がちょっと違うという話です。

一つは” guts ”。

「日本語では、あいつには(最後までやり遂げる)ガッツがある」みたいな感じで使われてますが、英語の例文を出すとなると

Rick had the guts to cheat on me.
リックは浮気するガッツがあったわ(私っていうものがありながら、何様め)といったような使い方や、

She had the guts to say I was fat.
といった、相手に対して蔑んではいないけど、100%褒めてはいないような(笑)肝が座ってるというか、そういうニュアンスがあるようで、courage(勇気)とか、やる気に近い感じで使っている感じがします。

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アメリカのマックやスタバで “ Enjoy! ”

2018年という新しい年になり、『今年こそは!』と目標を立てられる方も多いと思います。

その中には少なからず、英会話の上達を目標に掲げておられる人もいると思います。一生懸命、文法を確認したり教科書を見直したり。でも、それは現役の受験生にお任せしましょう。

日本の英語の試験は、英会話とはまた全然別のベクトルのものですから。(でも教科書や文法が必要ないということではないので、誤解なきよう。)

英会話の中で、頭の中で日本語に訳す場合に、そのシチュエーションを考えると、今まで学校で勉強してきた英語の訳では、しっくりこない場合もあります。

例えば、スタバやマクドナルドといったお店で、お持ち帰りではなく、店内で飲食する場合。

オーダーしたものを受け取った時に、アメリカだと、” Enjoy! ”と声をかけることも多いのですが、これをそのまま、教科書通りに訳すと「楽しんで」。確かに間違いではないのですけれど、多分、映画の字幕とかだと日本のお店のように「ごゆっくり」などと

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